DeConvHAADF

DeConvHAADFはSTEM-HAADF像 (高角環状暗視野像) をプローブ関数を用いてデコンボルーション(Deconvolution)します。 球面収差あるいは回折収差によるプローブ関数の拡がりを除去しますので、空間分解能が向上します。
DeConvHAADFではデコンボルーションの手法として最大エントロピー法(MEM: Maximum Entropy Method) あるいはRichardson-Lucy法を使用することができます。

カタログ マニュアル (pdf)

文献、技術資料

処理例(サンプルデータ)
ダウンロード

これらのプログラムを使用するにはライセンス(ユーザキー)が必要です。
ご購入に関しましては「support@hremresearch.com」までお問い合わせ下さい。

旧バージョン
このプラグインに関する情報をお知らせ致しますのでHREM Newsにご登録下さい。

注意:一度HREM Newsに登録された方は再度登録の必要はありません。

ご質問、お問い合せはsupport@hremresearch.comまで